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山口県阿東町の宝石店の情報が登録されていません。

旅姿一人衆(ひとりぼっち) 〜3日目、徳佐でラチスとSL〜 8月6日から9日までの間、山口へ旅行に行っていました。 3日目も列車名標型きっぷで山口線の駅巡り。 今日、見る下りSLがこの旅のラストSLなので気合を入れて。 ''' 津和野→<2544D 山口行>→鍋倉 ''' '''鍋倉'''に到着。 山口県阿東町は西日本随一のリンゴの産地で '''鍋倉'''駅周辺はリンゴ園がいっぱい。 ホームの裏手にもリンゴの木が。 ''' 鍋倉→<2544D 益田行>→徳佐 ''' '''徳佐'''に到着。 木造の有人駅。 この駅の雰囲気、最高にいいです。 ホームに降り立った時からワクワクするんですから。 なぜだろう、駅務室にエアコンがないからかな? ん〜、わからない、なんかいつもより楽しいんですよ'''徳佐'''。 '''徳佐'''駅前を左に進み、坂を下って少し道なりにいったところ。 ありました!! 日本に3つしかない(ほかの二つは兵庫県内の山陰線) ラチス桁橋梁。
静御前のお墓 義経の側室、静御前、史実が少なく生没は不明となってますね。 山口県阿東町徳佐片山地区に静御前のお墓があります。 と言っても、静御前の墓は、淡路島、埼玉県、福島県、栃尾市など各地に存在してます。 この片山地区の言い伝えによると、 静御前は、義経の兄・頼朝に義経の子を殺され、 失意の内に母と京から逃れてこの地の尼寺に住んだとされる。 せっかく近くまで来たのですからね、静御前のお参りに行ってきました。 阿東町徳佐は、林檎の生産で有名。 静御前の墓へは、民家の林檎畑を通って行く。 林檎の実には、袋が被せてありました。 まだ小さく青い林檎がなってました。 お墓へ通じる真新しい標識には、『伝説』の文字がくっきりと 竹薮のなか、 苔むしたお墓は、3体 静御前、義経の子、静の母 近くの道の駅『願成就温泉』には、昨年、追慕の舞と題した静御前の等身大のブロンズ像が建立された。
5月5日 端午の節句 今日、5月5日は端午の節句。 最近、少子化で子供の数もめっきり減りましたねぇ〜。 そうは言っても毎年この日は来る訳で・・・。 3月3日の「ひな祭り」に続く飾り物の節句。 5月5日と言えば、やはり「鯉のぼり」ですね♪ 最近ではあちらこちらで自宅に眠ったままの鯉のぼりを纏めて 河川などに飾る傾向が見受けられます。 此処、山口県阿東町の阿武川にも沢山の鯉のぼりがスイスイと泳いでいます。 何時の頃から始まったかは記憶に無いのですが・・・。 画面に写っている建物は現在、廃校となった「三谷小学校」です。 この小学校と近くの篠目小学校は2000年頃に同時に廃校となったと思います。 廃校当時、やまぐち号を撮影中に通り掛ると「さよなら三谷小学校」の看板が 校舎裏側(川岸)に掲げられていたことが記憶に残っています。 確かその頃には既に鯉のぼりが川を横切って泳いでいたと思います。
一宿一通2 その48「雪中慕情」 一宿一通2 その48「雪中慕情」(37分) 2008年1月19日〜1月26日 山口県岩国市〜山口県阿東町 その47から続く〜山口県岩国市〜(ふれ愛にっぽん)〜道の駅「ピュアライン にしき」〜島根県吉賀町〜島根県津和野町〜道の駅「津和野温泉 なごみの里」〜その49へ続く <ふれ愛にっぽん> 山口県岩国市・錦帯橋 岩国のシロヘビ [:テレビジョン:] あっ!とおどろく放送局 - 一宿一通2 〜こころを紡ぐ ふれ愛のたび〜 [:テレビジョン:] Yahoo!動画 - 趣味と教養 - 一宿一通2〜こころを紡ぐ ふれ愛のたび〜 中国エリアページ
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